本八幡の歯科・歯医者|イーストワン歯科本八幡

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弥生台マノア歯科

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審美歯科

Medical

審美歯科とは

審美歯科とは歯や口元の美しさに焦点をあてた総合的な歯科治療のことをいいます。
噛む機能と調和した口元の美しい、自然で明るい笑顔になれるような歯を目指して治療をおこないます。

「風邪が治った」と「虫歯が治った」は同じではありません。「風邪が治った」は風邪をひく前の元の身体に治っています。「虫歯が治った」は虫歯になる前の健康だった歯に戻ったわけではありません。
人工物で補っているのです。小さい詰め物から入れ歯まで人工物です。人工物は毎日お口の中で唾液や細菌にさらされ熱いもの冷たいもの、フルーツなど酸性のものも入ってきます。また食べ物を噛んだり荷物を持ち上げるなどの動作やスポーツするときも歯に荷重がかかります。
ご自分の歯を守りながら長期間機能していく生まれたときと同じような白い歯に替え治療の痕をわからないようにすることが歯科治療の原点だと考えております。

個々の歯の形はそれぞれ天然歯の形に、その個々の歯が上下でかみ合うとき物をせん断し余計な力がかからぬよう力のバランスを考えた噛み合わせにすることが大切です。
その歯(被せ物)を作ることができるのが歯科技工士です。歯科医師は被せ物を作るプロではありません。
知識と技術とセンスのある歯科技工士こそ歯の形態、噛み合わせを考えた被せ物を作ることができます。

歯科技工士数は現在減少し続けており問題となっております。その中で私が技術と信頼のおける歯科技工士とパートナーを組んで皆様が健康になって頂けるよう共に努力してまいります。

こんな悩みがあれば、お気軽にご相談ください

  • 歯を白くしたい
  • 詰め物やかぶせ物の変色
  • 笑った時に銀歯が見えてしまう
  • 歯の隙間や形状が気になる

 

保険で使用される金属は「12%金銀パラジウム合金」と呼ばれ金12%パラジウム20%銀50%銅16%その他2%(亜鉛、インジウム、イリジウム等)を含む合金です。パラジウムはリンパ球幼若化テストという金属アレルギー検査で約半数の人に陽性反応が出ます。またパラジウム合金が溶け出し歯肉に入り込んで刺青のように黒く変色させる「メタルタトゥー」をひきおこすことも問題になっています。ドイツなどの医療先進国ではパラジウム合金の使用について「幼児および妊婦に銅を有するパラジウム合金と水銀、銀、アマルガム合金を使用しない」という勧告を出しているほどパラジウム合金は安全性に疑問が持たれており世界中で日本だけしか使用されていない金属です。

パラジウム合金がお口の中で唾液と反応し発生した金属イオンが体の中に入り込み血液を巡ったりお口の中のパラジウム合金がパソコンや携帯電話が発する電磁波のアンテナとなり電磁波が体に集まり身体に悪影響を及ぼします。(口腔粘膜の炎症、舌の炎症、皮膚の赤み、かゆみ、皮膚の水膨れ、発疹、頭痛、肩こり、めまい、アトピー性皮膚炎など)

当院では金属アレルギーの検査のご紹介もしておりますのでご相談ください。