本八幡の歯科・歯医者|イーストワン歯科本八幡

お電話でのご予約・お問い合わせ
Tel.047-369-6639

弥生台マノア歯科

MENU

  • 本八幡の歯科・歯医者|イーストワン歯科本八幡
  • 本八幡の歯科・歯医者|イーストワン歯科本八幡
WEB予約はこちら
WEB予約はこちら

お知らせ

  • 2020.02.22 3月休診日のお知らせ

    3月の休診日

    1日(日)、3日(火)
    8日(日)、12日(木)
    15日(日)、17日(火)、20日(金)
    22日(日)、26日(木)
    29日(日)、31日(火)
    です。
    よろしくお願いいたします。

  • 2020.01.24 初診の方のWEB予約始めました

    初診の方へ

    歯でお困りのことがございましたらお電話でのご予約のほかweb予約が可能になりましたのでどうぞご利用下さい。
    よろしくお願い致します。

  • 2020.01.20 2月の休診日のお知らせ

    2月の休診日は

    2日(日)4日(火)9日(日)
    11日(火)16日(日)18日(火)
    23日(日)24日(月)27日(木)
    です。よろしくお願いいたします。

  • 2019.04.04 診療日の変更のお知らせ

    4月末より第2、4木曜日を休診とさせて頂きます。

    木曜日が休診の週の火曜日は診療日となります。

    ご不便おかけし申し訳ございませんが

    何卒ご理解の程宜しくお願い致します

     

  • 2018.11.01 入れ歯に関してお困りのことはございませんか?

    テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)

    についての無料相談を承っております。

    お電話にてご予約お願い致します。

    お待ちしております。

  • ごあいさつ

    イーストワン歯科本八幡 院長の東 郁子と申します
    当院では自分にはやってほしくない治療はせず私自身が受けたい家族にしたい医療と環境をご提供したいと考えております。

    特に力を入れて行っておりますのはドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)と噛み合わせの診査、診断、治療です。

    ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)は金属のバネが見えたり入れ歯が動いて食べ物が入れ歯と粘膜の間に入り込んだりすることなく良く噛めて見た目も入れ歯と気づかれにくいものです。

    噛み合わせは「歯科治療は咬合に始まり咬合に終わる(咬合=噛み合わせ)」と言われているほど重要です。噛み合わせのバランスが崩れていると虫歯でないのにしみる、噛むと痛い、頭痛、肩こりなどの症状が出ることもあります。噛み合わせのバランスは被せ物、入れ歯、ご自分の歯を長持ちさせるために大切です。

    生まれ持った現在の歯をできるだけ長く残し治療の痕を他人になるべくさとられない長持ちする良質な医療を行うよう患者様のお悩み、ご要望を伺いながら共に考え一番良い治療法をご提案させていただき、二人三脚で治療を行うことができるよう努力して参ります。

    どうぞよろしくお願い致します。

     

    イーストワン歯科本八幡 院長 東郁子

    医師紹介のページを見る

    当院の特徴

    特徴1〜ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)〜

    歯を数本失ったまたは歯が数本残っている方にこれ以上歯を失わないようにするため残っている歯を守りながらまた見た目も入れ歯と気づかれにくいドイツで開発され現在でも多く使用されている入れ歯です。

    特徴2〜噛み合わせを重視した治療〜

    お口の中の歯は上下全部で28本(親知らずを除く)ありその噛み合わせのバランスが崩れると虫歯や歯周病だけでなく肩こりや頭痛、顎がかくっと鳴ったり様々な症状を引き起こします。例えば被せ物1本入れる場合もその1本で噛み合わせのバランスを崩し顎関節症を引き起こすこともあるのです。

    治療の際に全体の噛み合わせのバランスを診査することはとても大切です。

    特徴3〜清潔な院内環境〜

    院内感染防止のために、使用する器具は完全密閉したパックを使用して適切な滅菌・消毒を施しています。診療時に歯科医師がはめる手袋は患者様ごとに交換しています。診療台は身体に負担がかかりにくいように人間工学に基づいて設計されているドイツkavo社製の診療台で、治療中に欠かせない水の消毒システム機能を備えています。また当院では歯医者特有のにおいがしませんのでその点でのストレスも少しほぐれるかと思います。

    特徴4~痛くない治療を心掛けて~

    治療時に使用する麻酔は針を刺す前に必ず表面麻酔を施してから行います。また薬液も体温に近い温度に、針は細目のもの、麻酔の注入速度もゆっくり行い痛みを感じにくいように麻酔します。また歯を削る道具(タービン)や歯石を除去する道具からでるお水は痛みを軽減するよう消毒された微温水です。

    特徴5~治療の精度を高める拡大鏡~

    歯科用拡大鏡を使用し精度の高い治療を行っています。肉眼では見えなかった虫歯や詰め物、被せ物の隙間、段差を確認でき削る量を最小限に抑えたり、適合の良い詰め物、被せ物ができるので汚れが停滞しにくく虫歯、歯周病の再発防止につながります。