【インプラントの前に“失った原因”を診せてください!】本八幡の現役歯科医師が解説しますます!

query_builder 2021/03/17

 

「歯が抜けた部分にはインプラントを入れば安心」と考えていませんか?


でもその歯が抜けた 原因 を調べずにインプラントを入れるうちに、今度はインプラント自体がダメになり、さらに他の歯にもダメージが広がるケースが増えています。


インプラント部の被せ物に噛む負荷がかからない状態、つまり嚙み合っていないことは、 長期の安定を阻害します。


インプラント部の被せ物がかみ合っていないと残っている天然歯に無理な咬み合わせの力や過大負荷がかかります。

そうすると
→ ぐらつく
→ 歯周病が進む
→ 「またインプラントを勧められる」
という負のループに陥るリスクが。
「次のインプラントへ」の道にずるずると進んでしまう例は少なくありません。



インプラントを安全に長持ちさせるためには、まず失った歯の原因をつき止めることが重要です。


  • 歯周病? → 口腔内全体の炎症抑制とメインテナンスか

  • 歯根破折? → 噛む力のバランス調整か

  • 外力による破損? → 歯列矯正が必要か

「精密に噛み合わせを診る診査」を行い、 インプラントが天然歯と調和して“かつ他の歯に負担をかけない配置”を設計することが、不可欠です。



当院では、まずCTや模型診断を用いた全体のかみ合わせの診査からスタート。
そのうえで、
✅ 歯周病や虫歯の検査
✅長期に安定するような 治療プランを立案
✅ 治療後のメインテナンスのご案内

これらを組み合わせた予防型のインプラント治療をご提案しています。



・これからインプラントを検討中の方


・過去にインプラントを失敗された方


・口腔内の全体の根本治療をご希望の方


・無理なく、歯の寿命を延ばしたい50代以上の方へ




まずは 失った歯の原因を明確にする診断から始めませんか?
将来の口腔内をより健康に保つための第一歩を今、踏み出しましょう。


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イーストワン歯科本八幡

住所:千葉県市川市八幡3-19-1

京成八幡WESTCOURT 2F

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